2011年08月25日

終わりの終わりの準備

何かをする気が起きずここ1ヶ月無気力状態です。短文のコメントすら返す気がなく1ヶ月放置。生きてるのが当たり前ではなく、非日常に感じるこの頃。

あ〜自分は死ぬんだなっていう感じしかしません。この1ヶ月で自分が死ぬのは既定路線になりました。でもまぁ20数年、自分としてはよくもったほうだと思ってます。

中学生から精神病んで、中学生の時は自殺を本気で考えたことはなかったですけど、死んだら楽になるかなっていうのは日頃から思ってました。それから通院しつつ、症状が軽くなることもありましたが結局完治したっていう実感はなかったです。

ここ1、2ヶ月で急に症状が悪化したことにより、自分を制御できなくなってきました。もう一人の自分がでてきたような感じで、多重人格者になるのはもしかしたらこういう過程なのかなとも思ってますが。

これ以上症状が悪くなる前にケリをつけようと思ってはいるのですが、凱旋門賞は見ときたいなとは思っています。

最後くらいやりたいように、生きたいようにとは思っているのですがそれほどやりたいことってないんですよね…飲む・打つ・買うって昔から言いますが、酒は飲まない・ギャンブルはしても競馬だけで少額・性欲はありますが死ぬのが現実的になってくると特にそういう気がおきないです。マンガの士道でも高杉晋作だったか死ぬ間際になると女欲しくならないみたいなこと言ってた気がしますが、それに近いですね。

実家には帰って友達に会って、それなりに楽しい時間は過ごせたとは思います。ただ親には色々と言われましたね。情けないとか努力が足りないとか。なんでこうなってしまったのかというのが感じられたので、最後に雰囲気悪くなりましたね。自殺するにあたって親に対しての申し訳なさとかなくなるでしょうし、ためらいがなくなって良かったのかもしれませんが。

とりあえずブログ更新は多くてもあと1〜2回。年内にはすべてにおいて清算しようと思います。
posted by 政宗 at 16:30| 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。